【一条編 22話】一条工務店と解約したい

前回の続き

【一条編 21話】御影石の割引きについての回答メールが届く

今まで一条工務店の営業さんといろんなことがありました

一条工務店との思い出

土地を購入した時、善し悪しを聞いたら

「この地域に住んだことがないので良さが解りません」って言われたり

シロアリよけの薬を注入した木材は解体の際には劇物扱いになって処理費用がかかるんじゃないかと尋ねたときは

「一条の建物をまだ解体したことがないのでわかりません」と答えたり

契約の際に契約書の読み合わせを省略したり

スロープを付けたいと言う私に対して何の事情も聞かずに

おすすめしませんねぇ・・・と言ってみたり

太陽光の反射による近隣住民からの苦情を危惧した際には一生懸命手書きで反射率を計算してくれたり

市の補助金のことをしっていたのに何の説明もしてくれなかったことや

何度言っても見積もりの金額を修正しなかったこともありました

次世代住宅ポイント制度が対象になりそうなのに対象外です。。と冗談をかましたり

30万円もの割引きが消失したときにあ、それねぇ先日会社の方針でなくなっちゃったんですよ~と軽やかに答えたこともありましたね

最後にめちゃくちゃな覚書を送ってきてわたしたちの関係が終了したんですよね

 

ああ、いろんなことがありましたね

半ギレで一条工務店の営業所に解約の電話をかける

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半ギレでこちらの状況を伝え、解約したいと言うと、電話に出た事務の女性は大変焦った様子ですぐに本日中に担当営業以外の者から連絡をさせますと言ってくれました

その後、一条工務店の所長からわたしの携帯あてに電話がありました

こちらの状況をちゃんと理解してもらい謝罪して頂きました

所長からの電話の内容は、解約に至る理由を教えて欲しいとのことでした

大まかに理由を説明すると全ての内容を所長はまったく把握していませんでした

これは営業さんが先日こちらから解約も検討しているということを伝えたのにも関わらず、上司に報告も相談も連絡もしていなかったということなのでしょう

所長は大変申し訳なさそうに謝罪をしてくださいました

後日今後の予定について話がしたいので時間をくださいということなので日曜日に一条工務店の展示場に行くことに

この対応には拍子抜けしました

もっと突っぱねられたりこちらの主張を疑われたりするかと思っていましたので

意外とあっさり解約できそうです

ただ問題は契約金の100万円(10万円)がきちんと返ってくるのかどうかですが

きっとこの感じなら戻ってきそうですけどね

続く

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