【一条編 14話】住友林業の営業は継続中

先日住友林業にお断りをしなかったために、早速パース図が投函されていました

本当に申し訳なさすぎて、契約することはないとわかっていても捨てたりすることはできませんでした

 住友林業の家

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外観も内観も自由があっていいですね

一条工務店のi-smartは外観の選択肢が本当に少なく、みればすぐに一条工務店だってわかってしまう見た目です

しかし、住友林業はこうやって外壁に格子を這わせることも可能で、自分たちだけの自分たち好みの家を作ることが可能なんですね

私は未だに少し住友林業に未練があります

その証拠にこうやってパース図を女々しくとってあるのです

でも、一条工務店の家の性能に惹かれ暮らしを想像した結果一条に決めたのですからそろそろ未練はすてなければなりません

なのにぴょんちゃんが断らなかったせいでこうやって何度も提案が届いてしまい、見る度に心が揺れてしまいます

本来本当に興味がないところからの営業って鬱陶しいだけなはずなのに、住友林業には全くそうは思いません

むしろ、提案が届くのを楽しみにしていました

契約する気もないのだから、こんな風に時間を割いて労力を払わせることは間違っているのはわかっています

でも、もしかしたら・・・って0の筈の可能性を期待しているせいで自分で電話をかけて断ればすぐに片付く話を片付けないでいるのだと思いました

このパースが届いたあともショートメールで何度も時間をください、打ち合わせさせてください、希望を教えてくださいと連絡がきていたり、

手紙が郵便で届いたりしました

一条が提案も連絡もしっかりやっていてくれたらこんな風に他社に心を奪われることもなかったのにと、若干の八つ当たりも含んでいますが

ちょっとだけ一条のことが嫌になりました

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